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Brand New Cadillac

 

Brand New Cadillac 。

ピカピカの、キャデラック。

 

 

 

 

1959年。

Vince Taylor & The Playboys 。

イングランドのロックンローラー。

もう、60年前の楽曲。

 

 

 

プレスリーに憧れて。

アメ車に憧れて。

 

 

 

この名曲のカバー。

ザ・クラッシュ。

 

1979年発表の名盤。

「LONDON CALLING」(The  Clash)。

こちらも、イングランドのパンクバンド。

 

オリジナルの楽曲から、

20年を経て、パンクにカバー。

 

 

そんな、イカした国。

イギリス。

ブレグジット問題で、てんやわんや。

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Brand New Cadillac。

ピカピカの、キャデラック。

憧れの、アメ車。

 

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英国の紳士淑女は・・・・・・・・・・・・・。

 

ピカピカのキャデラックに乗って・・・・・・・・・・・・。

 

一体、

どちらに向かわれるおつもりか?????

 

 

 

ピカピカのキャデラックに乗って。

ザ・クラッシュ聞きながら。

 

Brand New Sunset

 

 

花冷え。

 

桜が咲くころ。

決まって、寒の戻りがありまして。

 

桜のつぼみは、

空気の冷たさに、出るのが渋々で。

 

 

そんな、

春の日の夕暮れ。

低めの空には霞がかかり。

 

Brand New Sunset。

日暮れ。

すなわち、明日への感謝。

 

桜色に染まった、水平線。

桜色の海に、明日への感謝を想い。

 

そんな、春の日の夕暮れ。

 

2月。

 

 

もし。

 

 

好きな月ランキングがあったのなら。

 

1年12ヶ月のうち、好きな月ランキングがあったのなら。

 

 

 

きっと、2月って、

不人気な月なんじゃないかと。

 

 

 

でも、

ぼくは、大好きで。

 

 

厳しい冬の終わりが近づく、安堵感。

 

だけど、

暖かい春の近づく、期待感。

 

 

なんだか、

冬の終わりと、春の始まり。

とっても、不安定で、ナイーブな時期で。

 

 

5時15分。

だんだんと、日暮れの時刻が遅くなって。

定時刻に見る、夕暮れ。

ちょっとずつ冬が終わる、夕暮れ模様。

ちょっとずつ春が近づく、夕暮れ模様。

 

 

春から夏、夏から秋、秋から冬。

どの季節の移ろいよりも、

2月は特別に思います。

 

冬から春。

とてもドラマチックに思えます。

 

 

 

だから、

2月は、大好きなんです。

 

 

 

アーティスティックに。

 

とある縁で。

 

映像クリエーターさんと、お話しさせていただく機会があって。

 

 

うちの建築士、さかい先生と、

一緒に事務所で、お話しさせていただいて。

 

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アート・・・・・・・・・・・・・。

 

われわれ、

おじさん二人。

いまいち縁遠いワード。

 

 

おじさん二人、

アーティステックに、モジモジして。

 

 

 

アート・・・・・・・・・・・・。

自分の表現したいことを希求し、ユニークに表現する。

 

対して、建築家。造園家。

クライアントの意向を汲み取り、専門知識でカタチづくる。

 

 

 

アート・・・・・・・・・・・。

アーティスト独自の世界観で、非日常を表現したり。

 

対して、建築家。造園家。

クライアントの生活を考え、日常シーンを提案して。

 

 

なんだか、

発想軸が違って、とても面白い。

 

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考え方の違いって、面白い。

異分野の発想って、面白い。

 

 

異業種の人とお話しできるのは、とても刺激になって。

 

 

 

そんなこんなで、

 

アーティスティックに、酔いどれて。

 

新年、あけましておめとうございまっする。

 

 

新年、

 

 

 

あけまして・・・・・・・・・・・・・・、

 

 

 

 

おめでとうございマッスル。

 

 

 

 

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今年も、

よろしく、

お願いしマッスル。

 

 

 

おふざけは、さておき。

 

 

 

今年の抱負としまして・・・・・・・・・・・・・・。

お客様のことを、第一に考え。

造園や植物についての、知識探求を、さらに深めて。

習得しうる知識を、お客様に提案して。

さらなる、お客様の満足を追求したい・・・・・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

つまり・・・・・・・・・・・、

 

要約しますと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

 

 

「筋肉は裏切らない・・・・・・・・・・2019」

 

 

そう。

そういうコト。

 

無題

 

 

 

 

 

そう、それから・・・・・・・・・・・・。

 

今年も、ストイックに飲みたいと思います。

つつしんで、新春の抱負とさせていただきます。

 

 

本年も、

よろしくお願いしマッスル。

 

 

GARDENS nagoya    代表 由井孝幸

 

 

 

 

Happy Xmas    War Is Over     – John & Yoko

 

 

もうじき、

 

 

クリスマス。

 

 

 

今年の世界は・・・・・・・・・・・・・。

 

なんだか、

きな臭くて・・・・・・・・・・・・。

 

 

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アメリカ、ロシア、中国、EU諸国、中東諸国、アフリカ諸国・・・・・・・・。

キリスト教、イスラム教、仏教、ユダヤ教、過激主義の人々・・・・・・・・・・。

なんだか、きな臭く。

 

 

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今年の、キーワードは。

分断、分裂。

そんな、気がします。

 

 

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みんなの違う価値観が、分断・分裂して。

みんなが、価値観の違う人を罵り合って。

価値観が違うから、受け入れないって否定して。

 

 

そう、

世界中の人々が・・・・・・・・・・・・。

 

 

 

こんな映像見ると、心が苦しくなります。

 

 

百歩譲って、

価値観の相違は、仕方ない。

 

 

 

でも。

こどもたちは、傷付けちゃいけない。

無垢な瞳を、傷付けちゃいけない。

 

 

 

だから。

 

自傷行為かもしれないけど、

大人たちは、こういう映像見て、心を痛めなきゃならないんです。

 

 

 

これが、

我々大人たちの、実態だから。

そしらぬ顔して、クリスマスを喜ぶ大人たちだから。

 

 

 

だからこそ。

今こそ、

ジョン・レノン。

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ドリフ的な

 

秋の夜長。

みなさま。

いかがお過ごしでしょうか。

 

 

 

イギー・ポップ。

いわずと知れた、アメリカのロックミュージシャン。

 

 

コケイン的な。

ドリフみたいな。

 

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ドリフ的なカンジで、ご覧下さい。

 

モクモクです。

 

 

ヨッシャこい。

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・もう、10月の末。

 

ハロウィン過ぎたら、

冬の気配が、そろそろと。

 

 

秋の夜長。

クラシックでも聞いて。

 

 

ヴィヴァルディ「四季」。

協奏曲第4番ヘ短調RV297「冬」。

 

 

やべえ。

ヴァイオリン・ソロが、かっこよくて。

早弾きが、イカしてる。

 

 

「春」は、学校音楽で、聴き馴染みもあって。

「冬」は、CMで聴き馴染みも。

 

 

ピリピリした、

冬を感じながら。

 

 

 

 

そんなこんで、

来月11/10。

 

Hi-STANDARDが、

ドキュメンタリー映画”SOUNDS LIKE SHIT : the story of Hi-STANDARD”を公開するらしい。

 

 

 

ヨッシャこい。

 

今年の晩秋は、アツイ気配。

 

 

 

ヨッシャこい。

秋の夜長。

 

 

 

 

 

STARRY NIGHT 

 

このたびの北海道の地震で、被災された皆様方。

心よりお見舞い申し上げます。

 

 

停電で、

まっ暗闇で、

心細い夜を過ごされてる方もあると思います。

 

 

 

 

星降る町、の皆様。

 

 

どうか、心強く。

どうか、星空を見上げて、お気持ちを強く持って。

 

 

遠い地からで、申し訳ございませんが、

同じ星を見上げて、

切に、お祈り申し上げます。

 

 

 

 

Let me wish shooting star
流れる星に願いを。

This is really for my heart
心からの、お願い。



Starry night
星降る夜に。

Wish on a starry night
星降る夜に願いをこめて。

 

 

GARDENS nagoya    代表 由井孝幸

 

夏の終わりのハーモニー

 

夏の或る日の、夕刻。

 

夏の終わりとはいえ、日中は焼けるような暑さ。

焼けた肌に、ぽかぽかとした熱を感じ。

 

 

陽が傾き、風が少しだけ涼しく感じる時刻。

西の空を見遣ると。

 

 

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入道雲に、斜陽が差し。

 

近頃は、セミの鳴き声が、弱々しくて。

 

過ぎ行く風に、夏の終わりを感じて。

 

焼けた肌は、過ぎ行く夏の跡。